• リリースからわずか4ヶ月ほどで3500万ダウンロードを達成し、ますます勢いづいているアプリゲーム『遊戯王デュエルリンクス』の紹介です。 率直に言って、めちゃくちゃ面白いです! トレーディングカードカードゲームがアプリに最適化されているより、TCGとアプリが組み合わさって、相乗効果で面白くなっている感覚です。
  • 中国や北米で大ヒットしたRPG『陰陽師』の紹介です。 このゲームは、舞台を日本にしてはいるものの、中国のゲーム会社である「NetEase Games 」が開発しています。 「Apple Store」や「Google Play」の情報を見みれば、杉山紀彰さんや水樹奈々さんのような豪華声優が惜しげもなく起用されていて、とても海外のゲームとは思えないでしょう。 純粋にゲームとしてのレベルも高く、面白い作品を求めるゲーマーや、ゲーム業界が気になる人にとって、やらざるを得ないタイトルの一つと言えると思います。 陰陽師は、豪華日本人声優を使っていますが、これはローカライズしたわけではなく、中国語版の時点で日本人の声優を起用しているのです。なぜこのようなことになったのでしょうか? 本記事では、『陰陽師』とは一体どういったゲームなのかを紹介していきます。
  • おすすめの「放置系ゲーム(クリッカーゲーム)」をランキング形式で紹介していきます。 「放置系ゲーム」あるいは「放置ゲーム」とは、何もしなくても勝手に資源が貯まっていく、一定時間ゲームをやらずに放置することを前提としたゲームです。「クリッカーゲーム」と呼ばれることもあります。 その特徴からか、スマホでできるアプリゲームや、携帯電話のソーシャルゲームなどによく見られるジャンルです。 この記事では、「放置系ゲーム」というジャンルのおすすめゲームを、ランキングにして第1位から順番に紹介しています。iPhoneかAndroidのスマホアプリゲームの場合、アイコンのリンクからダウンロードできるページに行くことができます。 手軽に遊べて面白い放置ゲームを探している方は、ぜひ参考にしていってください。
「Eスポーツ」という言葉を聴いたことがある人は多いと思います。エレクトロニック・スポーツ(electronic sports)の略で、競技性のあるデジタルゲームのことです。 日本ではまだあまり「Eスポーツ」が普及していませんが、アメリカ、中国、韓国など、世界中で大ブームになっています。「ときど」選手や「梅原大吾」選手など、日本にも注目されるプロゲーマーがいますが、今後盛り上がっていく可能性は十分にあります。 この記事では、PvP(プレイヤーvsプレイヤー)の競技性があり、大会などが頻繁に開催されている「Eスポーツ」タイトルを、ランキング形式で紹介していきます。 Eスポーツの競技をやりこめば、プロゲーマーになれる可能性も出てくるかもしれません。特に、Eスポーツは年齢の若い選手が多く、発売されてすぐのタイトルで闘うことになるので、既存のスポーツよりも、多くの人にチャンスがあります。当然ながら、競技をしなくても見るだけで面白いです。全員が真剣に闘うのですから、見る方も熱が入ります。 みなさんも、「遊んでみる&見てみる」Eスポーツタイトルを探してみてください!
2017年02月08日

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