2016年のセ・リーグのクライマックスシリーズはファーストステージでDeNAが巨人を破り、ファイナルステージに進出。ファイナルステージではリーグ優勝をした広島とDeNAが激突しました。 広島は第1戦、第2戦とシーズンでも大活躍したジョンソン、野村の両先発が冴えて2戦連続完封リレーで勝利。続く第3戦は黒田博樹が打たれ、敗れています。そして第4戦、初回から6点を奪う猛攻でDeNAを破り、見事日本シリーズ進出を決めました。 赤ヘル旋風に湧き上がる広島ですが、中でも一際輝いていたのは1番バッターの田中広輔でした。
2016年10月16日
野球、サッカー、水泳、バスケットボール…と日本には様々な競技にたくさんの魅力的なスポーツ選手がいます。けれど競技をまたがってどの選手が人気があるのか、ということがあまりなかったので、当サイトで運営チームとユーザーの投票によっておすすめの選手の中から人気の順位を付けてみました。 皆さんが好きなスポーツ選手がいたら、その選手の項目の右下にあるGoodボタンを押してみてください。Goodが上の選手よりも高くなれば、その選手の順位が上がりますよ。
2016年11月05日
プロ野球は現在クライマックスシリーズの真っ只中ですね。広島は25年ぶりのリーグ優勝、DeNAは球団史上初のクライマックスシリーズ出場と、ともに歴史的な対戦になっています。 どちらも若手の台頭も著しく、勢いがあって負けてほしくない、なんて思ってしまうのですが、どうやらホームである広島で「ビジパフォ空席」と呼ばれる問題が発生しています。どうやら問題は転売にあるのではないのかと言われています。
2016年10月15日
黒田博樹と言えば今や代名詞となっているのが「男気」です。日本だけでなくメジャーリーグでも人間性が高く評価されている黒田博樹ですが、そのエピソードを余すところなく紹介していきます。
2016年10月15日
黒田博樹投手といえば、広島東洋カープの伝説的な投手で、今年日米通算200勝をあげたことでも話題になりました。バリバリのメジャーリーガーながら広島に復帰し、25年ぶりのリーグ優勝に貢献するというその働きに感動しているファンも多いでしょう。 この記事では黒田投手がいかに広島にとって偉大な選手であり、またその節々で見せた男気が広島ファンをどれほど勇気づけてくれたのかを書いていきたいと思います。
2016年10月14日
2016年10月13日にいよいよ待望のPlayStation VRが発売されました。VRという新しいメディアによってこれまでにない体験が楽しめると評判は上々です。 今の所目立っているのはゲームソフトばかりですが、実際はスポーツなど他のジャンルでもそれ以上の楽しめるのではないかと考えています。この記事ではスポーツにフォーカスしてVRがもたらす可能性について書いてみました。
2016年10月13日
2016年シーズンの日本人メジャーリーガーの活躍を振り返る記事です。イチローは日本のみならず全米で3000本安打ツアーと称した報道が連日行われ、ルーキーイヤーの前田健太の活躍や、ダルビッシュ有のトミージョン手術からの復帰など今年も見所満載の一年間でした。 そんな日本人選手たちの活躍を振り返り、来シーズンのメジャーリーグを楽しむキッカケとしていただければ幸いです。
2016年11月06日
2012年にテキサス・レンジャーズと6年6000万ドルの契約で日ハムから移籍したダルビッシュですが、いよいよ来年には契約が満了し、FA権を獲得します。 怪我こそあったものの、レンジャーズのエースとして君臨してきたダルビッシュはチームにとって欠かせない存在であり、契約延長に向けて前向きなようです。報道では年俸2500万ドル(26億円)、総額で1億ドル(104億円)にものぼる可能性があるとのことです
2016年10月13日
イングランドプレミアリーグのアーセナルについての紹介です。アーセナルは日本でも人気のチームです。その要因としては日本の名古屋で監督を務めたことで有名なヴェンゲルさんが率いているチームということもあります。
2016年10月13日
2016年のFA市場で最大の注目選手と言えば糸井嘉男です。昨年の不調はどこへやら、今年は最年長でキャリア初の盗塁王を獲得するなど充実した一年になりました。
2016年10月13日
「走塁のスペシャリスト」と呼ばれ、プロ野球においてあまり注目されることのない走塁のみで数々の勝利を掴み取ってきた、鈴木尚広が現役引退を発表しました。晩年はほとんど全てが代走としての起用となりながらも、ほとんど100%に近い盗塁成功率を誇り、塁に出るだけで対戦相手にプレッシャーを与え、度々逆転のランナーとして塁に帰ってきました。
2016年10月13日
2016年のクライマックスシリーズシリーズのファイナルステージは、セ・リーグが広島対DeNA、パ・リーグが日ハム対ソフトバンクの組み合わせになっています。リーグ優勝をしたチームは1勝のアドバンテージがあり、4勝をしたチームが日本シリーズ進出を決めることになります。 リーグ優勝したチームにとっては初戦をものにすれば日本シリーズに大きく近づき、挑戦するチームにとってはなんとしてもイーブンにしたいところです。ファイナルステージを戦わなかった広島と日ハムはエースを残しており、投手力から有利と見られていましたが、試合結果はどのようになったでしょうか。
2016年10月12日
世界王者として11連続防衛を果たし、ハードパンチで数々のKOを積み上げてきた「KOダイナマイト」こと内山高志。しかし4月27日のコラレス戦での衝撃的なKOで積み上げてきたものが一瞬にして崩れ去り、もはや現役を続けるモチベーションはないのではないかと言われていました。
2016年10月12日
最大11.5ゲーム差をひっくり返す歴史的な大逆転によってパ・リーグを優勝した日本ハムとクライマックスシリーズのファイナルラウンドで対戦するのは常勝軍団ソフトバンクホークス。 ファーストステージはソフトバンク対ロッテの争いとなった。日本シリーズ2連覇中のソフトバンクはロッテを2連勝で下し、やすやすと日ハムが待つファイナルステージにコマを進めている。これまでになく実力が拮抗した両チームによる熱戦を、この記事を通じて少しでも楽しみにしていただければ幸いです。
2016年10月12日
25年ぶりのリーグ優勝に湧いた広島東洋カープ。優勝を決めた試合の視聴率は広島地区で平均60%、最高71%という記録的な数字となり、世間を騒がせました。 そんな広島にクライマックスシリーズの決勝ラウンドで対するのは横浜DeNAベイスターズ。かつては勝率3割ほどの超がつくほどの弱小球団でしたが、キャプテンの筒香を筆頭にリーグ上位になるまで実力をつけてきました。 両球団とも若手の成長が著しく、地域密着型で観客の熱も高いという特徴があります。そんな新しい時代の幕開けとも言える両球団によりクライマックスシリーズの展望を書いてみました。
2016年10月11日
本田や香川と言った主力選手が所属クラブで出場機会を失い、それに呼応するように代表でもパフォーマンスを発揮できないなど、難局を迎えている日本代表。これまで当たり前と思われていたW杯出場も危ぶまれるなど、いつになく緊張感のあるW杯予選が続いています。 本日行われたアウェーのオーストラリア戦は2016年最も難しいと言われる試合でしたが、何とか引き分けで乗り切りました。それを終えて日本代表の現在の立ち位置を振り返る考察記事を書いてみました。
2016年10月11日
2016年10月11日(火)に行われたサッカーW杯最終予選「日本vsオーストラリア」において日本代表選手の活躍をランキング形式で紹介しています。選手ごとにプレイの寸評を表記してありますので、それぞれの選手がどんな活躍をしたのかの参考にしてみてください。 熱戦冷めやらぬ試合を改めて振り返り、日本のW杯出場に向けてテンションを高めていきましょう。
2016年11月05日
W杯アジア最終予選において初戦で敗れたチームでW杯出場国はないというデータがある中、初戦にホームで迎えた格下UAEにまさかの敗戦を喫した日本代表。しかしその後は苦しみながらも、格下のタイ、イラクに勝利し、初戦敗退からのW出場という希望が徐々に見え始めてきました。 しかし次に迎える相手はグループBで最もFIFAランクが高く、そしてアジアカップでも優勝したアジア最強のオーストラリアです。日本は直近5試合ではオーストラリアに負けなしですが、W杯予選においては相性が悪く、なかでもドイツW杯での悪夢の逆転負けが頭をよぎります。ケーヒルやユリッチなど日本キラーの選手も擁しており、完全アウェーの中、ここまで出来が良くない日本にとっては非常に厳しい試合が予想されます。 前回のアジアカップこそ優勝を逃してきたものの、2000年代以降はアジアの盟主としてレベルアップを果たしてきた日本代表にとってはオーストラリア戦は絶対に負けられない一戦です。 この記事では、そんなオーストラリア戦に向けて日本代表メンバーの中で期待している選手をランキング形式で紹介しています。この記事を通じて、皆さんが試合を楽しむキッカケとなれば幸いです。
2016年11月08日
44本塁打に110打点。横浜では史上初の本塁打王に加えて、打点王も獲得し2冠王に輝いた、横浜のキャプテン、筒香嘉智。来年に控えたWBCでは日本の4番候補として、球界で最も注目されている選手の一人です。そんな筒香の魅力を様々な角度から紹介していきます。
2016年10月07日
2016年10月6日(木)に行われたサッカーW杯最終予選「日本vsイラク」において日本代表選手の活躍をランキング形式で紹介しています。選手ごとにプレイの寸評を表記してありますので、それぞれの選手がどんな活躍をしたのかの参考にしてみてください。 熱戦冷めやらぬ試合を改めて振り返り、日本のW杯出場に向けてテンションを高めていきましょう。
2016年11月05日

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